吉田 健吾

生年月日・出身地昭和57年5月26日 神戸市
事務所
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〒657-0835 神戸市灘区灘区灘北通3-2-8
078-861-5566
078-861-3456
ホームページ
E-Mail
http://yoshidakengo.jp/
gogo@yoshidakengo.jp
出身校神戸市立灘小学校 卒業
神戸市立鷹匠中学校 卒業
兵庫県立神戸高等学校 卒業
神戸大学 発達科学部 卒業
初当選・期数平成27年 神戸市会議員に初当選 現在 3期目
令和7年度主な諸役自由民主党神戸市会議員団 政調会長
総務財政委員会 委員長
未来都市創造に関する特別委員会 委員
神戸市上下水道事業審議会 参与
神戸港港湾審議会 委員
主な経歴平成18年 日本生命保険相互会社 入社
平成22年 日本生命保険相互会社 退職
      株式会社ユーアイ 入社
平成25年 衆議院議員 盛山正仁 秘書
平成27年 文教こども委員会 委員
      大都市行財政制度に関する特別委員会 委員
      2020神戸創生懇話会 委員
平成28年 経済港湾委員会 副委員長
      未来都市創造に関する特別委員会 委員
平成29年 福祉環境委員会 副委員長
平成30年 自由民主党神戸市会議員団 副政調会長
令和元年  自由民主党神戸市会議員団 副幹事長
      市会運営委員会 委員
      神戸市都市計画審議会 委員
令和2年  自由民主党神戸市会議員団 副政調会長
      都市交通委員会 副委員長員
      外郭団体に関する特別委員会 委員
      神戸市交通事業審議会 参与
令和3年  教育こども委員会 委員長
      未来都市創造に関する特別委員会 委員
      神戸市都市計画審議会 委員
令和4年  総務財政委員会 委員
      外郭団体に関する特別委員会 委員
      阪神水道企業団議会議員
令和5年  自由民主党神戸市会議員団 幹事・広報
      総務財政委員会 委員長
      未来都市創造に関する特別委員会 委員
令和6年  自由民主党神戸市会議員団 幹事・広報
      福祉環境委員会 委員
      外郭団体に関する特別委員会 委員長
      神戸市保健医療審議会 委員
地域などの役職都賀協議会 書記
都賀だんじり保存会 幹事
灘納税協会青年部会 総務委員長
東神戸少年野球連盟 顧問
灘区空手道協会 会長
日本空手道拳和会 顧問
趣味草野球
座右の銘ずっといっしょ。まっすぐ未来へ。

▼最新の議会活動▼

▼市政報告バックナンバー▼

今号では、2025年に控えた「神戸空港の国際化」に向けたインバウンド対応と、地域の観光資源の活性化について報告しています。
国際チャーター便の運航開始を見据え、東南アジアからの観光客をターゲットにした戦略や、神戸ならではの体験型コンテンツの強化を提言。また、六甲山上の騒音・交通問題の解決や、開設から55年が経過し老朽化が進む「東部市場」の再整備の必要性についても質疑いたしました。
神戸の玄関口としての機能を高め、地域経済の底上げを目指す活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、予算特別委員会での質疑を中心に、人口減少時代にふさわしい公共施設整備と教育改革について報告しています。
特に、老朽化した「ポートアイランドスポーツセンター」の再整備プロジェクトを取り上げ、建設費高騰や入札不調の現状を踏まえ、高規格を求めるだけでなく、将来の人口規模に見合った冷静な投資判断の必要性を説きました。また、教育現場では、いじめや不登校など複雑化する事案に対して、教員の負担を軽減し個々の児童に寄り添うための専門家チーム導入やICT活用の推進を提言しています。
持続可能な市政と次世代の成長を支える活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、本会議での一般質問を中心に、グローバル人材の育成と、魅力ある公園づくりについて報告しています。
自身の経験から、公教育における英語教育の抜本的な強化を提言。多文化共生が進む神戸において、誰もが質の高い英語教育を受けられる環境づくりを訴えました。また、王子公園の再整備を見据え、自然の地形を活かした冒険心を刺激する遊び場や、バスケットゴールの増設、全世代が楽しめる「みんなの広場」の整備についても詳しく質疑しています。教育と遊びの質を高め、次世代が健やかに育つまちづくりを目指す活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、令和5年度予算特別委員会での「環境局」および「建設局」への質疑を報告しています。
特に注目したのが、王子公園の再整備計画です。古くから「原田の森」として親しまれてきた歴史や景観を継承しつつ、動物園との一体感や全世代が憩える広場の創出を提言しました。また、灘丸山公園の拠点整備として、駐車場確保やバスケットゴールの設置など、地域ニーズを反映した具体的な運用案も質しました。
市民の生活を守り、神戸の魅力を次世代へつなぐ活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、令和3年度決算特別委員会での「福祉局」「危機管理室」「消防局」への質疑を報告しています。
特に、教員の負担軽減と教育の質向上を目指す「学年(チーム)担任制」の導入や、神戸空港の国際化に向けた提言、さらには地域の安全を守る防犯カメラの維持管理に関する柔軟な支援策について取り上げました。
また、災害時に備えた避難所の初動マニュアル整備など、市民の命と暮らしを守るための具体的な活動内容を掲載しています。ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、令和4年度予算特別委員会での「経済観光局」および「文化スポーツ局」への質疑を報告しています。
六甲山・摩耶山の活性化策や、HAT神戸の交通広場を活用した新スポーツ(スケートボード等)施設の提案、王子公園の再整備、さらには「自然の家」のリニューアルを通じた青少年の学びの場づくりについて提言しました。
また、児童館のポテンシャルを引き出し、子どもの居場所づくりをさらに充実させるための具体的な施策についても掲載しています。ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、令和3年度予算案への意見表明と、次世代の学びを支える施設整備への提言を報告しています。
特に、開館から30年以上が経過した「青少年科学館」の再整備について、神戸高専の優れた発明品を展示するなど、地元の技術力を活かした魅力的な体験型施設への刷新を市長に提案しました。また、中学校給食の全員喫食制に向けた経済的・効率的な実施方式の検討や、水素スマートシティ構築に向けたFCV導入の推進についても掲載しています。
コロナ禍での市民生活を守りつつ、神戸の未来を切り拓く活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、令和3年度予算案への意見表明と、次世代の学びを支える施設整備への提言を報告しています。
特に、開館から30年以上が経過した「青少年科学館」の再整備について、神戸高専の優れた発明品を展示するなど、地元の技術力を活かした魅力的な体験型施設への刷新を市長に提案しました。また、中学校給食の全員喫食制に向けた経済的・効率的な実施方式の検討や、水素スマートシティ構築に向けたFCV導入の推進についても掲載しています。
コロナ禍での市民生活を守りつつ、神戸の未来を切り拓く活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、令和3年度予算特別委員会での「環境局」への質疑を中心に報告しています。
特に注目したのが、ICTを活用した「スマートごみ箱」の実証実験です。六甲山などの観光地において、センサーによる蓄積状況の把握や自動圧縮機能を持つごみ箱を導入することで、回収コストの削減と景観維持の両立を目指す取り組みを質しました。また、高齢化に伴うクリーンステーションの管理負担軽減についても提言しています。
最新技術でより美しく住みやすい神戸をつくる活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、市長への予算要望や決算特別委員会での質疑について報告しています。
特に、六甲山の交通体系の全体像構築や、医療産業都市を核とした雇用創出、ウォーターフロントの夜間集客向上を市長へ直接要望しました。また、外郭団体に関する特別委員会では、王子動物園の遊具更新や学校給食における地産地消の推進、市有財産を活用した待機児童解消策の評価と課題について質疑を交わしました。
地域のポテンシャルを活かし、経済と暮らしを豊かにする活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、予算特別委員会での「建設局」および「水道局」への質疑を中心に報告しています。
特に、摩耶山・山道(摩耶山線)の歩道整備について、詳細設計や用地買収の進捗を確認し、歩行者が安心して景色を楽しめる景観づくりの工夫を提言しました。また、公園が少ない地域への対策として「市民公園制度」の活用を質したほか、中期経営計画に基づく老朽水道管の更新ペースアップについても詳しく掲載しています。
地域の安全と快適な住環境を支える活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、本会議での一般質問を中心に、中学校給食の抜本的な改善と、若年層への医療支援について報告しています。
利用率の低迷が続く中学校給食に対し、教育の一環として「真の全員喫食」への切り替えと、民間活用による温かい給食提供を強く提言しました。また、20代・30代の子育て世代に向けた乳がん検診制度の拡充や、がん患者へのアピアランスケア支援、さらに教育現場のガバナンス強化についても詳しく質疑しています。
次世代が安心して暮らし、学べる神戸を目指す活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、予算特別委員会での「危機管理室」「経済観光局」「みなと総局」への質疑を報告しています。
地域の安全を守る防犯カメラの設置促進に向けた補助金要綱の改正や、青色防犯パトロール講習会の実施改善を提言。また、インバウンド200万人目標に向けた六甲山・摩耶山のインフラ整備や、ラグビーワールドカップ・万博を見据えた神戸観光局との連携についても質疑しました。
「ずっといっしょ。まっすぐ未来へ。」の姿勢で、市民の安全と活気ある神戸を目指す活動の詳細は、本紙をご覧ください。

今号では、平成30年度決算特別委員会での質疑を中心に、インフラ整備と防災対策について報告しています。
特に、物流効率化や渋滞緩和の鍵となる「大阪湾岸道路西伸部」の早期開通に向けた取り組みや、灘浜住吉川線の渋滞対策について提言しました。また、土砂災害から地域を守るための六甲山の森林整備戦略や、放置林対策の加速化についても質疑しています。
市職員の職務専念義務違反(ヤミ専従)問題に対する会派の厳しい姿勢と併せ、市政の透明化と基盤整備に邁進する活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、予算特別委員会での「経済観光局」への質疑を中心に報告しています。
特に、神戸の強みである「神戸ビーフ」の生産向上や観光活用について、道の駅の可能性も含めた戦略的な展開を提言。また、欧州拠点の設置によるインバウンド誘致の強化や、水素産業の振興についても詳しく質疑を行いました。
マーケティングに基づき、神戸の魅力を世界へ発信して地域経済を活性化させる活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、予算特別委員会での「教育委員会」に対する質疑を中心に報告しています。
特に、深刻な社会問題である「いじめ」の防止について取り上げました。子供たちが自らSOSを出せる雰囲気づくりや、生徒会を中心とした自主的な取り組み、地域・家庭と連携した「いじめ防止小中地域会議」の活動状況について質しています。
また、スクールソーシャルワーカーによる実態把握の強化など、子供たちの命と心を守るための教育環境づくりに邁進する活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、平成27年度決算特別委員会での質疑と、東北・北海道への管外調査の内容を報告しています。
委員会では、水道事業の効率化を目指す「スマートメーター」の導入実証実験や、産学官連携の「おふろ部」を通じた水需要の創出について提言。視察報告では、函館市のインバウンド戦略や仙台市の障害者差別解消条例、名取市での震災復興支援の現状について掲載しています。
他都市の先進事例を神戸の政策に活かす活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、任期1年目を終えての振り返りと、予算特別委員会での代表質問について報告しています。
特に、人口減少社会の克服に向けた「2020ビジョン」の着実な実行を提言。年間出生数12,000人の維持を目指し、各施策の進捗検証を求めました。また、JR摩耶駅の開業に伴う周辺道路の安全性確保や、灘区内の小学校における教室不足(過密化)解消に向けた具体的な対策についても質疑しています。
地域の声を市政に届け、住みたい街・神戸を創るための活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、予算特別委員会での「交通局」への質疑を中心に報告しています。
地下鉄新神戸駅の連絡通路リニューアルにおいて、山・市街地・港をイメージしたデザインだけでなく、汽笛やジャズのBGMなど「聴覚」からも神戸らしさを演出するおもてなしの工夫を提言しました。また、地下鉄海岸線の乗客増対策や、生活保護の不正受給対策についても厳しく質疑を行っています。
「ずっといっしょ。まっすぐ未来へ。」の姿勢で、都市の魅力向上と公平な市政運営を目指す活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、決算特別委員会での質疑や、文教こども委員会・会派での管外調査について報告しています。
特に、翌年に控えた「G7保健大臣会合」に向けたテロ対策を質疑。大規模な国際会議における市民の安全確保と、日常生活への影響を最小限に抑えるための丁寧な情報提供を強く要望しました。また、視察報告では、東京都の「こども未来創造館」や富山市のLRT(次世代型路面電車)など、他都市の先進事例から得た神戸の未来へのヒントを掲載しています。
現場に足を運び、そこから得た知見を市政に活かす活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。

今号では、台風11号によるインフラ被害への対応と、本会議での一般質問について報告しています。
特に、高齢者の「買い物難民」解消に向け、灘区の「坂バス」のようなコミュニティバスや乗り合いタクシーをさらに活用し、交通空白地を解消する取り組みを市長に提言しました。また、阪神・淡路大震災の教訓を風化させないよう、日常生活と一体となった継続的な防災意識向上の必要性についても質疑しています。
地域の足を守り、防災都市・神戸をさらに強固にするための活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。