
| 生年月日・出身地 | 昭和48年3月3日 神戸市 |
|---|---|
| 事務所 TEL FAX | 〒655-0013 神戸市垂水区福田2丁目3-16 078-704-6060 078-709-5252 |
| ホームページ | http://shirakuni.jp/ kobejiminshirakuni@gmail.com |
| 出身校 | 兵庫県立北須磨高等学校 卒業 神戸学院大学法学部法律学科 卒業 |
| 初当選・期数 | 平成19年 現在 4期目 |
| 令7年度主な諸役 | 自由民主党神戸市会議員団 副幹事長 市会運営委員会 委員 総務財政委員会 委員 大都市行財政制度に関する特別委員会 阪神水道企業団議会 議長 神戸市地球環境市民会議 委員 |
| 主な経歴 | 参議院議員・市会議員 秘書 NPO法人理事・事務局長 特別養護老人ホーム 副施設長 社会福祉法人理事・評議員 平成27年 福祉環境委員会 委員長 平成28年 企業建設委員会 委員長 平成29年 文教こども委員会 副委員長 平成30年 福祉環境委員会 委員長 大都市行財政制度に関する特別委員会 理事 令和元年 自由民主党神戸市会議員団 政調会長 外郭団体に関する特別委員会 委員長 神戸市都市計画審議会 委員 令和2年 総務財政委員会 委員長 阪神水道企業団議会 議員 令和3年 市会運営委員会 委員 大都市行財政制度に関する特別委員会 副委員長 阪神水道企業団議会 議員 神戸市保健医療審議会 委員 令和4年 自由民主党神戸市会議員団 副幹事長 未来都市創造に関する特別委員会 副委員長 神戸市都市計画審議会 委員 令和5年 自由民主党神戸市会議員団 幹事長 神戸市監査委員 市会運営委員会 副委員長 令和6年 自由民主党神戸市会議員団 幹事長 市会運営委員会 委員 阪神水道企業団議会 議運委員長 教育こども委員会 委員 |
| 地域などの役職 | 日本民謡民舞兵庫県連合会 顧問 兵庫盲導犬協会 顧問 神戸市垂水消防団塩屋分団員 神戸軟式少年野球連盟 相談役 神戸福田ベースボールクラブ 顧問 塩屋まちづくり推進会 監事 明舞まちづくり推進協議会 顧問 垂水アカデミー文化教室 主宰 新響流大正琴 顧問 学校法人 八代学院 評議員 社会福祉法人 神戸サルビア福祉会 理事 社会福祉法人 報恩感謝会 理事 自衛官募集相談員 法務省 保護司 |
| 座右の銘 | 「誠意」と「情熱」で国家、社会に貢献します |
▼最新の議会活動▼
▼市政報告バックナンバー▼
今号では、予算特別委員会での「都市局」への質疑を中心に報告しています。
特に、垂水区内の駅舎バリアフリー化や小型バスの充実など、地域の利便性向上に向けた取り組みを質しました。また、山陽バス等の民間路線における敬老パス利用円滑化のためのICカード基盤整備や、経済活性化に向けた新たな産業団地の整備計画についても詳しく提言しています。
「垂水の暮らしが最重要課題」として、安全で快適な街づくりに邁進する活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。
今号では、「生まれ変わる海辺のまち」をテーマに進む垂水駅前再整備の最新スケジュールと、救急需要対策への提言について報告しています。
垂水小学校の建替えや図書館の移転、駅前広場の整備など、令和7年度に向けたプロジェクトの全容を詳しく解説。また、消防局の負担軽減に向け、高齢者施設等での軽症者対応に民間救急事業者を活用する実証実験の提案についても掲載しています。
垂水の未来を創り、市民の安心を守るための活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。
今号では、建設局および福祉局への質疑を中心に、垂水区のインフラ整備と高齢者支援について報告しています。
建設局へは、新垂水体育館への動線整備として、歩道橋のエレベーター設置によるバリアフリー化を提言。福祉局へは、増加する救急需要への対策として、高齢者施設と民間病院が連携して民間救急車を運用する新たなシステムの構築と、市による積極的な支援を強く求めました。
地域の安全と安心を形にするための具体的な活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。
今号では、阪神水道企業団議会への参画と、本会議での一般質問について報告しています。
神戸市の水道水の約4分の3を供給する阪神水道企業団において、議会運営委員に就任し、安全・安心な水の安定確保に向けた活動を開始しました。また、本会議では須磨多聞線の整備計画について市長に質疑。多井畑西地区の里山保全と両立しつつ、重要な道路ネットワークとして着実に整備を進める方針を再確認しました。
インフラ整備と広域連携で神戸の基盤を支える活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。
今号では、令和3年度予算特別委員会での「建設局」「水道局」への質疑を報告しています。
垂水区内の重要課題として、新垂水図書館の建設に伴う周辺駐車場のキャッシュレス決済導入や、新垂水体育館への動線となる歩道橋のエレベーター設置など、バリアフリー化の検討状況を確認しました。また、高丸インター交差点の渋滞対策についても継続的な整備を要望。併せて、高齢者への新型コロナワクチン接種スケジュールも詳しく掲載しています。
垂水の利便性と安全性を高める活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。
今号では、令和3年度予算特別委員会での「建設局」「水道局」への質疑を詳しく報告しています。
垂水区内の課題として、新垂水体育館への動線となる歩道橋のバリアフリー化(エレベーター設置検討)や、高丸インター交差点の渋滞対策、さらに無電柱化が困難な場所での「電柱のスリム化・集約化」について提言しました。あわせて、海と山が育む「グローバル貢献都市」を目指す令和3年度予算の概要についても掲載しています。
垂水の街をより安全・快適にするための具体的な取り組みの詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。
今号では、首相官邸での菅総理大臣(当時)への直接要望や、総務財政委員長としての活動を報告しています。
久元市長とともに「特別自治市」制度の法制化やデジタル庁の神戸誘致、水素エネルギー活用への支援などを政府に強く要望しました。また、委員会では新垂水体育館の建設契約や新型コロナ対策の補正予算など、重要案件の審議を牽引。市民の声を国・市政の根幹へ届ける活動の詳細は、ぜひ本紙をご覧ください。




市政ニュース2023年3月号